| 受賞資料 |
下記をクリックすると、資料がダウンロードされます。


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| 褒賞申請終了しました。 |
2011年度褒賞申請は終了いたしました。
エントリーいただきました事業は以下の通りです。
青少年育成【学術】部門 45件
青少年育成【体験】部門 85件
青少年育成【スポーツ】部門 20件
人材育成部門 31件
環境啓蒙部門 13件
地方自治・行政関係部門 27件
国政健全化部門 7件
地域活性化部門 122件
国民生活支援部門 30件
国際交流部門 15件
OMOIYARI実践部門 9件
広報部門 24件
「428件」の申請をいただきました。
数多くの申請ありがとうございました。
エントリー頂きました事業は、「デジタルアーカイブ」にてご覧頂けます。
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| スタッフ紹介 |
委員長 藤井 政輝
(社)東京青年会議所
副委員長 折原 正昭
(社)春日部青年会議所
副委員長 藤田 和之
公益社団法人名古屋青年会議所
副委員長 水野 秀一
(社)東京青年会議所
総括幹事 高山 弥大
(社)東京青年会議所
会計幹事 細川 強
(社)小田原青年会議所
運営幹事 上野 克浩
(社)町田青年会議所
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| デジタルアーカイブ |
上記のバナーをクリックして頂くと2003〜2011年度までに褒賞エントリーいただきました、
すべての事業を閲覧・検索して頂く事が出来ます。
皆様のLOMに活かして頂ける事業が満載となっておりますので、
是非ご覧ください。 |
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| 審査員紹介 |
青少年育成【学術】部門 飯田泰之
 75年東京生。エコノミスト。東京大学経済学部卒業。 現在、駒澤大学経済学部准教授、財務省財務総合政策研究所客員研究員。 専門は経済政策、マクロ経済学。 主著に『経済学思考の技術−論理・経済理論・データを使って考える』(ダイヤモンド社)、『経済は損得で考えろ』(エンターブレイン)など。
青少年育成【体験】部門 清水国明
 京都産業大学法学部卒。 1973年に、原田伸郎とのコンビで「あのねのね」として、「赤とんぼの唄」でデビュー。 大ヒットを記録。2005年「森と湖の楽園」をオープン。 NPO活動として子どもキャンプなどを開催する傍ら、河口湖を拠点として、ツリーハウス作りや農業体験など、団塊世代を主にターゲットとした自然のチカラを人の暮らしに生かす活動をしている。
青少年育成【スポーツ】部門 奥村幸治
 1972年生まれ 兵庫県尼崎市出身。 1993年オリックスブルーウェーブに打撃投手としてテスト合格。 2008年4月NPO法人ベースボールスピリッツ設立。 子供たちを対象に、野球を通じて、体力・技術の向上と健全な心身の育成を図ると共に、野球の新興と世代間交流・地域交流を寄与することを目的とし、活動。
人材育成部門 大竹美喜

1939年生まれ 広島県出身 アメリカンファミリー生命保険(AFLAC)日本法人設立者、元社長、現最高顧問。 村山内閣時代に経済審議会「次代を担う人材小委員会」委員を務め、その他広島大学特別顧問、明治学院理事、筑波大学経営協議会委員、文京学院大学大学院客員教授、中国山地やまなみ大学学長、人間力大賞選考委員長などに就き人材育成にも力を入れ講演も多い。
環境啓蒙部門 石田東生
 1951年大阪生まれ。 東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 筑波大学社会工学系助教授、教授を経て、現在、筑波大学大学院システム情報工学研究科教授。 専門分野は、都市計画・交通計画。 著書に「環境を考えたクルマ社会」など。
国政健全化部門 青山繁晴

昭和27年神戸市生まれ。 早大政経学部卒。 共同通信で事件記者や政治記者を務めたあと、政治部へ。 首相官邸や自民党、防衛庁(当時)、外務省を担当し昭和天皇の吐血や新防衛大綱、安保再定義の日米共同宣言などをいずれもスクープ。ペルー事件でリマに特派された後、依願退社、三菱総合研究所の研究員に迎えられ、安全保障・外交から金融・経済までを包括する国家戦略の立案に携わる。 2002年春、三菱総研時代の「仲間」と共に、日本で初めての独立系、すなわち旧財閥や銀行、証券会社などのヒモ付きでないシンクタンクとして独立総合研究所を設立、代表取締役・兼・主席研究員に就任。講演や執筆活動のほか、TVタックル(テレビ朝日系列)やスーパーニュースアンカー(関西テレビ系列)などの番組に出演している。2007年より近畿大学経済学部客員教授(国際関係論)も務める。
地方自治・行政関係部門 小林弘和
 1951年生まれ。専修大学法学部教授。 現場主義をモットーに、全国各地の自治体を訪れ、具体的な行財政改革等の実践や市町村合併の協議にも参画し、公募制補助金委員会委員長等の役職にも就任。 また「全国20代議員の会」等の地方議員の団体の顧問を務め、「若者政治スクール」の開設に参与するなど、地方議会改革の実践面でも活躍。
地域活性化部門 木下 斉

1982年東京生まれ。 現在、早稲田大学政治経済学部在学中。 2000年には日本初の全国的な商店街の共同出資会社を設立し、商店街を中心とした地域振興に携わる。
国民生活支援部門 荻原博子
 1954年、長野県生まれ。 大学卒業後、経済評論家の亀岡太郎氏に師事。 亀岡太郎取材班で、日刊ゲンダイ、大阪新聞、月刊セールス(ダイヤモンド社)などのビジネス記事を担当。 1982年にルポライターを志して独立。 1083年、満州開拓者を取材して「満州・浅間開拓の記」を脱稿するも、一冊でルポライターを断念。 フリーの経済ジャーナリストとしての活動を始める。 ダイヤモンド社、実業之日本社、日本実業出版社などで、ベンチャー企業などを連載。 1988年、マガジンハウス“Hanako”創刊と同時に、女性のためのマネー・ビジネス記事の連載を始める。 難しい経済と複雑なお金の仕組みを、わかりやすく解説。地価下落、マンション価格の下落を早くから予測。 掛け捨て生命保険の活用を提唱。 デフレ経済の長期化を予測し、ローンの返済の必要性を説き続ける。
国際交流部門 小田全宏
 1958年、彦根市生まれ。 東京大学法学部を卒業後、(財)松下政経塾に入塾。 松下幸之助翁指導のもと、一貫して人間教育を研究。 1991年、株式会社ルネッサンス・ユニバーシティを設立し、以来多くの企業で「陽転思考」を中心とした講演と人材教育実践活動を行う。 2005年に始めた「アクティブ・ブレイン・セミナー」も好評を博している。 1996年には、リンカーン・フォーラムを設立し、全国で立候補者による<公開討論会>を実現させ、現在その回数は1456回 (2008年1月)にのぼる。 また、京セラの稲盛和夫名誉会長を最高顧問に迎え、NPO法人「日本政策フロンティア」を設立し理事長を務める傍ら、NPO法人「富士山を世界遺産にする国民会議」運営委員長を兼務。
OMOIYARI実践部門 藤田恵美
 1963年生まれ 東京都出身。 伊豆大島の「さくら小学校」の校歌を作曲したり、ボランティアとして手話バンド『こころおと』の手話ボーカルKuniyと〜音楽と手話でひとつになろう〜をテーマに『心のバリアフリー音楽会』や、OMOIYARIプロジェクトの一環である『OMOIYARI音楽会』を学校や福祉施設などで開催している。
広報部門 草川 衛

1947年生まれ 兵庫県出身 経歴:1971年東京大学文学部心理学科卒業 (株)電通入社 第一クリエーティブ室 コピーライター/CMプランナー 2002年営業総括クリエーティブマネジメント局局長 2005年(株)電通テック入社、取締役クリエーティブ本部長 2006年社団法人公共広告機構 専務理事 2009年社名 変更により財団法人ACジャパン専務理事。現在に至る。 |
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| 「東北地区太平洋沖地震」について |
「東北地区太平洋沖地震」についての情報が記載されています。 是非ご確認ください。
また、義援金の口座も開設しています。
是非、皆さまのご支援をよろしくおねがいいたします。
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| AWARD JAPAN2011 |
AWARD JAPAN2011 あなたのLOMの素晴らしい事業を全国へ発信しましょう!! |
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| 2010年度褒賞委員会ホームページ |
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| 御協力団体様、事業 |
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| 2011褒賞大綱、申請要項 |
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