SMILE by WATER

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ACTIVITY 活動内容

2016年よりアジア各国に「安全な水」を届ける、JCI JAPAN SMILE by WATER(スマイル・バイ・ウォーター) キャンペーンを展開しています。 2016年度はバングラデシュに雨水貯留タンク設置を支援しつつ、 2017年度はカンボジアの世界遺産都市プレアヴィヒアに地域全体の成長を促すための魚の養殖事業を導入し、その収益から井戸建設を行いました。2018年度はインドにてエコサントイレを使用して衛生問題や教育を持続可能的に解決できる取り組みを行ってまいります。

DONATE 寄付

頂いた募金は支援先への支援や日本国内の認知向上、募金の促進のための活動費に使用いたします

(1)募金で支援する

口座番号:
三井住友銀行 麹町支店(店番号218)普通預金9220559

口座名義:
公益社団法人日本青年会議所 SMILE by WATERキャンペーン

※JCメンバー向け 補足・注意事項
・お振込みの際は、振込人に「LOM番号及び会員会議所名」を入力してください。  例)008 イチノミヤ
・お振込みの際は、振込手数料を差し引いていただいて結構です。

(2)自動販売機型募金で支援する

自動販売機型の募金では、売上げの一部を募金に寄付することができます。
対応メーカー様や詳細説明をUN関係会議 担当者よりご説明させていただきますので、下記までご連絡ください。

担当副議長:三浦 清貴
mail:heenalu808@gmail.com

(3)クラウドファンディングで支援する

インドの子供達に安全な水とトイレを届けたい!

飲み水に適した、飲料水にアクセスできないことが原因で女性は、教育の機会を得ることができません。インドの子供達に安全な水を提供したい!飲み水に適した、飲料水にアクセスできないことが原因で女性は、教育の機会を得ることができません。インドでは、水汲みは女性の仕事です。往復三時間を要する1回の水汲みで運べる水の量は15L、その水で洗濯、炊事、など生活で使う水のすべてを賄っており、一日に3往復が必要です。水に容易にアクセスすることができるようになることで教育の機会を提供できるようになるほか多くの問題解決につながります。

●対象地域住民が、居住地域内に、通年で水が利用できる環境を作ります!
●対象学校内において、よりよい衛生設備と安全な飲み水が利用可能な環境を作ります!
●水汲みにかかる時間や労働力を削減し、その余剰時間等を経済活動や教育に充てられるようにします!
●安全な飲み水や生活用水を利用し、水に起因する病気の原因を減らします!
●衛生に関する意識と行動を改善し、野外排泄をなくす為の教育プログラム(手洗い授業など)を実施します!
●衛生に関する意識と行動を改善し、水に起因する病気の原因を減らす為、井戸水へのフィルター設置を行います!
●衛生設備が未整備であるという状態を改善でき、特に女子児童・生徒が欠席する要因を解消する為にトイレを設置します!

■支援先:FAAVO
https://faavo.jp/tokyo23/project/2739

募金独自スキーム募集

ブロック協議会、各地青年会議所において実施して頂いている募金活動などで工夫されている方法を募集しています。クラウドファウンディングや街頭募金ロム事業、ブロック事業でのブース設置など!各地で工夫をして頂いている事例を共有して皆で盛り上げて行きたいと思っています。共有頂いた写真や動画はUN関係会議のHPなどでも共有し、更なる運動の推進につなげて行きたいと思います。皆さんの事例集是非共有して下さい!!!!

担当副議長:三浦 清貴
mail:heenalu808@gmail.com

DOWNLOAD ダウンロード

各資料は下記よりダウンロードできます

A4チラシ download
自動販売機 インパネ download
募金箱 download
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