今回、一般社団法人延岡青年会議所はフードドライブを実施し、家庭の余った食料(お米・乾麺・インスタント食品、レトルト食品、食用油、調味料、缶詰、菓子類など)をみやざき子ども未来ネットワークへお渡ししました。

現在、新型コロナウィルスの影響で多くの企業が衰退し、貧困も拡大すると予測されています。そこで、宮崎ブロック協議会では子ども食堂を展開しているみやざき子ども未来ネットワークへ支援を実施しています。

今後も子どもの貧困対策に向けて活動の支援を行っていきます。

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【記事作成者】魅力ある人財・SDGs推進委員会委員長 中澤 彰仁