申請内容

一覧に戻る
事業名称 諫早の魅力をカタチに~諫早コロッケ&PR映像制作プロジェクト~「
申請部門 地域活性化部門
申請LOM 一般社団法人 諌早青年会議所
理事長名 嶋田 雅之
申請担当者 植杉 親優
携帯番号 090-8223-3133 メールアドレス jc298@icv-net.ne.jp
事務局TEL 0957-26-3643 事務局FAX 0957-25-1924
事務局住所 長崎県諫早市東本町6-7 浜久ビル3階

事業詳細情報

本事業の参加者 会員数 41名 関係者数 20名 一般参加数 2800名
事業実施に至った背景 私たちが生まれ育った地域には、第1次産業や観光スポット等の潜在的な魅力が数多くありますが、第1次産業について長崎県物産ブランド推進課の見解では、認知度が低いとされています。
事業の目的 (対外)
地域市民に地域の魅力を知っていただく機会とし、特に諫早の第1次産業や観光スポットの魅力を認知していただきます。

(対内)
諫早青年会議所の会員として諫早のPR活動ができるように、地域の魅力を発見・再認識していただきます。
事業の概要 コロッケ
2016年10月2日
PR映像
2016年9月1日~10月31日

開催期間・
タイムスケジュール
2016年6月5日~2016年9月22日
開催場所 諫早市内
事業区分 新規
公益・共益区分 公益事業
事業総予算・収支 367,392円
協力団体
共催 なし
協賛 なし
後援 なし
その他 諫早観光ホテル道具屋、JA長崎県央ばれいしょ部会・玉ねぎ部会、わが街、諫早を撮ろう会、nps㈱、諫早市地域づくり推進課、㈱山香海
事業対象者 地域市民
行動(ACTION TAKEN) コロッケ
私たちが暮らす、諫早市は第1次産業等の潜在的な魅力が数多くありますが、認知度が低いという調査結果が出ました。
そこで、全国的にも有名な諫早のジャガイモを使い、家庭でも気軽に食べているコロッケを地元の方と協力し、市民に広げようと膣案しました。
PR動画
動画にすることで、農家の方がどのような思いで、作られているのか市民に伝えました。
結果(RESULT) 当LOMが指定管理を行う諫早文化会館の自主事業にて、諫早コロッケを無料配布しました。
多くの市民が列を作り、予定していた個数を早い時間で完売することができました。
地域社会への影響 今回使用したジャガイモは、通常破棄される予定のジャガイモを使用しました。
地元のジャガイモを使った諫早コロッケが浸透することで、ジャガイモの需要拡大につながると考えます。
LOMへの影響 市民を巻き込み、諫早の魅力を伝えることで、益々地元意識が高まり今後の活動、運動にいい影響を与えると思います。
事業の長期的な影響 今回の諫早コロッケは、開発をホテルの料理長、製造を地元食品加工場、販売を地元スーパーにお願いすることで、一回限りの事業ではなく、今後も継続して販売が可能となり、今後も浸透していくと思います。
考察や推奨 当LOMでも今後、推進していく予定です。
その他
JCI活動計画の推進
JCI VISIONの推進
JCI MISSIONの推進
JCI申請の意思確認 検討していない
添付PDF資料
参考動画URL
一覧に戻る

PAGE TOP