【大会名称】 |
第12回JCカップU-11少年少女サッカー大会 北海道地区予選大会 |
【日 時】 |
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【会 場】 |
実施要項
大会結果
実施結果
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- 日時場所
2025年7月26日(土)
東光スポーツ公園
〒078-8364 北海道旭川市東光23条8丁目 - 参加選手数
80 名 - 来場者数
約 230 名 - 参加チーム
SHIRAKABA FC
稲穂サッカー少年団
Arearea FC
蹴道 SC
SSB
B.N.F.C
ふらの FC
帯広 FC
- 日時場所
- 試合結果
トーナメント形式で実施。Aコート第1試合(初戦)
SHIRAKABA FC VS 稲穂サッカー少年団(9-0)Aコート第2試合(初戦)
SSB VS B.N.F.C(2-0)Bコート第1試合(初戦)
Arearea FC VS 蹴道 SC(6-0)Bコート第2試合(初戦)
ふらの FC VS 帯広 FC(2-5)Aコート第3試合
稲穂サッカー少年団 VS B.N.F.C(0-4)Bコート第3試合
蹴道 SC VS 帯広 FC(2-3)Aコート第4試合(準決勝戦)
SHIRAKABA FC VS Arearea FC(1-1)※PK9-8Bコート第4試合(準決勝戦)
SSB VS 帯広 FC(2-0)Aコート第5試合
稲穂サッカー少年団 VS ふらの FC(2-1)Bコート第5試合
B.N.F.C VS 蹴道 SC(12-1)Aコート第6試合(決勝戦)
SHIRAKABA FC VS SSB(3-0)Bコート第6試合(3位決定戦)
Arearea FC VS 帯広 FC(7-0)順位は以下のとおりです。
1位 SHIRAKABA FC
2位 SSB
3位 Arearea FC
4位 帯広 FC
5位 B.N.F.C
6位 稲穂サッカー少年団
7位 ふらの FC
8位 蹴道 SC - 優勝チーム
SHIRAKABA FC - 優勝チームインタビュー
回答者:沖一歩監督、二川司季キャプテン① 今日までに頑張ってきたこと
監督:試合中の一対一の部分で負けないようにしています。
また、ハードワークが持ち味のチームで、相手に考える時間を与えないプレイをしています。
キャプテン:トラックをメインに頑張ってきました。
監督に言われてきたことを、みんなでたくさん声を出し合って頑張りました。② チームの注目してほしいところ・強み
監督:球際、一対一のプレイは強みであり、注目してほしいところです。
キャプテン:セカンドボールのプレイやチームの強度の高さに注目してほしいです。③ 全国大会へ向けての意気込み
監督:選手たちが頑張ってくれると思っています。
キャプテン:チームの強みである強度を高めるだけでなく、
課題であるシュートをたくさん練習して、全国大会ではシュートを決めていきたいです。
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