北海道地区

2026年度大会情報 随時更新
(3月下旬予定)

実施要項

【大会名称】
第12回JCカップU-11少年少女サッカー大会 北海道地区予選大会
【日  時】
【会  場】

大会結果

実施結果

      1. 日時場所
        2025年7月26日(土)
        東光スポーツ公園
        〒078-8364 北海道旭川市東光23条8丁目
      2. 参加選手数
        80 名
      3. 来場者数
        約 230 名
      4. 参加チーム
        SHIRAKABA FC
        稲穂サッカー少年団
        Arearea FC
        蹴道 SC
        SSB
        B.N.F.C
        ふらの FC
        帯広 FC

     

    1. 試合結果
      トーナメント形式で実施。Aコート第1試合(初戦)
      SHIRAKABA FC VS 稲穂サッカー少年団(9-0)Aコート第2試合(初戦)
      SSB VS B.N.F.C(2-0)

      Bコート第1試合(初戦)
      Arearea FC VS 蹴道 SC(6-0)

      Bコート第2試合(初戦)
      ふらの FC VS 帯広 FC(2-5)

      Aコート第3試合
      稲穂サッカー少年団 VS B.N.F.C(0-4)

      Bコート第3試合
      蹴道 SC VS 帯広 FC(2-3)

      Aコート第4試合(準決勝戦)
      SHIRAKABA FC VS Arearea FC(1-1)※PK9-8

      Bコート第4試合(準決勝戦)
      SSB VS 帯広 FC(2-0)

      Aコート第5試合
      稲穂サッカー少年団 VS ふらの FC(2-1)

      Bコート第5試合
      B.N.F.C VS 蹴道 SC(12-1)

      Aコート第6試合(決勝戦)
      SHIRAKABA FC VS SSB(3-0)

      Bコート第6試合(3位決定戦)
      Arearea FC VS 帯広 FC(7-0)

      順位は以下のとおりです。
      1位 SHIRAKABA FC
      2位 SSB
      3位 Arearea FC
      4位 帯広 FC
      5位 B.N.F.C
      6位 稲穂サッカー少年団
      7位 ふらの FC
      8位 蹴道 SC

    2. 優勝チーム
      SHIRAKABA FC
    3. 優勝チームインタビュー
      回答者:沖一歩監督、二川司季キャプテン① 今日までに頑張ってきたこと
      監督:試合中の一対一の部分で負けないようにしています。
      また、ハードワークが持ち味のチームで、相手に考える時間を与えないプレイをしています。
      キャプテン:トラックをメインに頑張ってきました。
      監督に言われてきたことを、みんなでたくさん声を出し合って頑張りました。② チームの注目してほしいところ・強み
      監督:球際、一対一のプレイは強みであり、注目してほしいところです。
      キャプテン:セカンドボールのプレイやチームの強度の高さに注目してほしいです。

      ③ 全国大会へ向けての意気込み
      監督:選手たちが頑張ってくれると思っています。
      キャプテン:チームの強みである強度を高めるだけでなく、
      課題であるシュートをたくさん練習して、全国大会ではシュートを決めていきたいです。

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