「エントリーが当たり前。」名古屋JCが語る“継続挑戦のリアル”
JCI AWARDSにおいて、毎年多数のエントリーを継続している名古屋青年会議所。その背景には、「受賞を目的とする」のではなく、自らの運動を国内外へ発信し、他LOMの取り組みから学び続けるという組織文化があります。また、アワードへのエントリーは特別な挑戦ではなく、日々の活動の延長線
JCI AWARDSにおいて、毎年多数のエントリーを継続している名古屋青年会議所。その背景には、「受賞を目的とする」のではなく、自らの運動を国内外へ発信し、他LOMの取り組みから学び続けるという組織文化があります。また、アワードへのエントリーは特別な挑戦ではなく、日々の活動の延長線
第182回総会が開催され、各地会員会議所理事長の皆様にご出席いただきました。冒頭、加藤 大将 会頭は、全国のブロック協議会を訪問する中で様々な課題や悩み、質問をいただいたことに触れ、その解決の起点として「社会の最前線は家庭にある」と力強く語りました。
「まずプラ」は、全国のLOMで実施された事業やその議案、会員拡大や委員会運営のヒントとなる情報など、JC運動に必要な情報を一元的に確認することができます。「事業の組み立て方が分からない」「他のLOMの取り組みを知りたい」そんな時に活用いただけるツールです。日々のJC活動の中で「まずプラ」をご活用い
毎年、世界約80カ国から海外JCメンバーが集う、国内最大級の国際交流プログラム「JCIアカデミー」。2026年度 第39回JCIアカデミーin十勝帯広は、2026年7月5日(日)から7月11日(土)までの期間、北海道帯広市にて開催を予定しております。本事業は、国内にいながら世界各国のJAY
第 182 回総会後に、JCブランドマネジメントフォーラム「Take On The Challenge 青年会議所の未来へ向けたブランドマネジメント」を開催いたします。本フォーラムでは、無印良品などSNS黎明期を牽引し、500万人を超えるファンとのコミュニケーションを構築してきた風間公太氏
日本JCでは、国内最大手のクラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」とのパートナー契約を継続して締結しており、各地会員会議所が地域活性化や社会課題解決に向けたプロジェクトを推進できる環境を提供しています。CAMPFIREの利用により、資金調達がスムーズに行えるだけで
JCI GO は、全国・世界のJCメンバーとつながる公式アプリです。仕事での出張先や、JCの各種大会に参加した際、「どこに行けばいいかわからない」「せっかくならJCメンバーのお店を利用したい」と感じたことはありませんか。JCI GO に登録することで、・全国のJCメンバーに、JC会員が運営
ASPAC・世界会議で複数カテゴリーの受賞・ノミネートを達成している東京青年会議所。その背景には、「受賞できたらいい」ではなく「受賞しなければならない」という覚悟と、事業設計の段階からAWARDS基準を組み込む明確な戦略がありました。AWARDSを“挑戦”ではなく“取りに行くもの”と捉える東京JC
JCI AWARDSに初めて挑戦した神戸青年会議所へのインタビュー記事です。英語や45秒動画といったハードルの中で、実際に挑戦して見えてきた「評価される事業の視点」や、事業構築におけるKPI設計の重要性など、初挑戦だからこそ得られた気づきを紹介します。「まず出してみる。」その一歩が生んだリアルをお