一炊之夢であっても誠を尽くせば至誠通天誰もが夢を描ける鳥取の実現

鳥取を育む委員会

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<鳥取を育む委員会運営方針>

目指すべき方向性

中長期的な方向性

日本海、鳥取砂丘、大山等の恵まれた自然環境を有する鳥取県の魅力を多くの人達に発信し、日本 版 DMO との連携による新たな鳥取県観光ルートを構築することで、クルーズ客船の寄港回数を増 加させ年間入込客数を増加させることでデフレギャップは解消。さらに、ミッシングリンクの早期 解消と山陰新幹線の早期実現を促すインフラ投資を実現してヒトやモノの往来を活性化するととも に防災安全保障の構築を実現します。

1 年間の方向性

まずは、デフレギャップ解消の足掛かりとして北東アジアのゲートウェイ境港の地の利を生かし、 クルーズ客船を基軸とした日本版DMOとの連携による新たな鳥取県観光ルートを構築することで、 クルーズ客船の寄港回数を増加させ民間の需要を喚起します。新観光ルートは、事業を通じて県民 に知ってもらうことで鳥取県の魅力を再認識していただき国内外への発信力を高めます。さらに、 山陰新幹線の早期実現の輿論を高めるため、山陰新幹線の早期実現についての署名活動や講演会を 開き県民の山陰新幹幹線の必要性に対する理解を深めます。また集めた署名とともに意見書を県内 各市町村に提出することでミッシングリンクの早期解消と山陰新幹線の早期実現を促すインフラ投 資へとつなげてヒトやモノの往来を活性化するとともに防災安全保障の構築を目指します。

基本理念

鳥取の魅力を再認識

思いを育み地域を活性

安心・安全な鳥取の実現

1 年後の姿

鳥取県の魅力を県民が再認識し、国内外に発信されることにより、地の利を生かしした魅力ある鳥 取県観光ルートが構築され、クルーズ客船の寄港回数が増加し民間の需要が喚起されます。さらに、 県民に山陰新幹線の必要性に対する理解が深まり、山陰新幹線の早期実現についての署名活動と県 内各市町村へ意見書を提出するという活動を通して輿論が高まりインフラ投資が促進されます。そ の結果、誰もが夢を描ける日本を実現します。

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