事業名称

StayHome事業~家族で大凧に絵をかこう~

申請LOM

公益社団法人 川内青年会議所

事業に至る背景

川内青年会議所は今年度第10回よかとこ祭を計画してきましたが、新型コロナウィルスの世界的感染拡大により日本国内においても連日多くの感染者が確認され全国に緊急事態宣言が発令されました。この宣言により、今以上の感染拡大防止のため全国民が活動の自粛や制限を求められています。

事業の目的

全国に新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言が発令され、不要不急の外出の自粛や相次ぐ学校の休校のため、自宅で過ごす時間が増えており、川内青年会議所メンバーが20年続けてきた大凧を全国に配布し、自宅で絵を描いてもらうことで家族との時間を共有していただき、作成済みの大凧の有効活用と薩摩川内市のPRへと繋げます。

事業概要

全国に新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言が発令され、不要不急の外出の自粛や相次ぐ学校の休校のため、自宅で過ごす時間が増えており、川内青年会議所メンバーが20年続けてきた大凧を全国に配布し、自宅で絵を描いてもらうことで家族との時間を共有していただき、作成済みの大凧の有効活用と薩摩川内市のPRへと繋げます。

結果・影響(LOM、社会)

・Facebook、インスタ、TwitterなどSNSの発信、拡散していただいたことで、全国各地から38件の申し込み結果になった。
・大凧20基の計画に対して31件に38基の大凧を配布し24件から29基の回収結果となりました。
・メディア取材を依頼し事業募集の告知をしたことで鹿児島県から17件の募集があった。

協力団体

無し

事業風景StayHome事業~家族で大凧に絵をかこう~-1