2019年度 鳥取ブロック協議会

会長所信

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転換期

全国的にも少子高齢化が進み人口減少が問題とされている中で鳥取県も例外ではありません。
鳥取県の人口推移をみると、最多の1988年から徐々に減少しています。2015年には573,648人で ありピーク時の1988年の616,371人に比べて42,376人減少しています。鳥取ブロック協議会においても2003年の282人をピーク同じようにメンバー数が減少しています。全国一会員数が少ないブロックという状況を転換期捉え、2019年は運動、活動をしていく必要があります。

鳥取ブロック協議会は、今後も地域にとっては不可欠な存在とならなければなりません。
そしてSDGsを推進し全員が挑戦し誰一人取り残さない持続可能な社会を創造します。
明るい豊かな社会を築くためにこの2019年の転換期を楽しみましょう。

 

 

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