公益社団法人日本青年会議所 関東地区 千葉ブロック協議会 2019

中間答申サマリー 事務局

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事務局

事務局長 松原 俊夫

設置背景

千葉ブロック協議会の運動をより効果的に行っていくには日本JC、関東地区協議会また千葉県内各LOMの協力が不可欠です。円滑な情報把握や連携、共有のできる体制を整える必要があります。

設置目的

適時適切な情報発信、情報共有をし、各運動が円滑に遂行される事を目的とします。
有益な情報を速やかに発信し情報共有のハブとなり、県内各LOMの運動が円滑かつ効果的に遂行できるようにします。

活動概要

  1. 各LOMに対する有益な情報の発信をします。
  2. 健康に寄与する事業を実施します。
  3. JCI ASPAC(韓国/済州大会)への支援をします。
  4. 地区、ブロック協議会、LOMの災害ネットワークの構築をします。

SDGs

【3・17】

KPI

  1. 県内メンバー30%の健康に対する意識変革を達成します。 INVEST(投資) COLLABORATE(協力)
  2. JCI ASPAC参加者、県内メンバー100名を達成します。

IMPACT(影響力)

千葉ブロック協議会、県内各LOMとの適時適切な連絡調整や情報提供を行い、各事業が円滑に遂行されるように致します。

MOTIVATE(意欲)

迅速かつ的確な情報発信、共有をすることで日本JC、関東地区協議会のファンクションに積極的な参加を促し、JAYCEEとしての成長に寄与します。

INVEST(投資)

つながりを意識した情報提供、情報共有の投資を行うことで様々な事業が相乗効果を生むように致します。

COLLABORATE(協力)

日本JC、関東地区協議会、千葉ブロック協議会が協力して運動を展開し、より強固につながることでそれぞれの事業に相互作用をもたらします。

CONNECT(つながり)

日本JC、関東地区協議会、千葉ブロック協議会、各LOMをつなぐハブとなり、各LOMまたメンバー個人に多くの情報と機会を提供していきます。

政策手法

  1. スピード感ある日本JCの運動を事前に把握することにより、県内各LOMに円滑な事業展開を促します。
  2. 効果的なJC運動を行うために、健康知識と運動の機会の提供をし、JC運動の成果向上に繋げます。
  3. アジア圏からの千葉県来訪を促すために、JCI ASPACにてブース出展を行い、千葉県の魅力を知ってもらいます。
  4. 頻発する災害に対し相互支援を強化するために、円滑かつ的確な情報共有と情報統制をし、迅速な物資の供給協力等を実現します。

パートナー

  • 財団法人千葉県まちづくり公社(会場提供)
  • 日本JC(各種情報の収集及び連携)
  • 関東地区協議会(各種情報の収集及び連携)
  • 県内各LOM(各種情報の収集及び提供)
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