公益社団法人日本青年会議所 関東地区 埼玉ブロック協議会 2020年度公式ホームページ

JC運動推進委員会

hashimoto

JC運動推進委員会 委員長
橋本 祐輔 君
(一社)入間青年会議所

設置背景

JCは各地域を代表する素晴らしい運動をしていますが、その魅力を他地域に広めていくためにはJCの存在価値を高めることが重要です。
埼玉ブロック協議会では、日本本会や関東地区協議会との連携やスケールメリットを活かし、各LOMの運動が地域に根付いていけるよう支援していく必要があります。

設置目的

■各LOMの魅力溢れる運動を広く支援できる体制を確立することを目的とします。
各種団体との連携やスケールメリットを活かし、30LOMが効果的かつ効率的に運動推進できる支援体制をつくります。

活動概要

1 広報支援事業、メディア戦略の企画・運営・実施を行います。
2 30LOMへの事業支援をします。
3 日本本会、関東地区協議会と連携し各種討論会と事業を実施します。
4 合同所信伝達式の企画・運営・実施をします。
5 JCカップUー11少年少女サッカー全国大会埼玉県予選の開催をします。
6 災害支援ネットワークRUNの管理運営をします。

KPI

1 HPへの年間100,000アクセスを達成します。
2 委員会から各LOMに1回以上の支援提案します。
3 各討論会を1回以上実施し理解を深めていきます。
4 動員600名、配信視聴者数100名を目指します。
5 30LOMより1チーム以上の推薦をいただきます。
6 エリアごとにRUNのシミュレーションを1回ずつ行います。

SDGs

【1.4.5.6.10.11.13.16.17】

政策手法

1.LOMの運動を対内、対外に発信するために埼玉ブロック協議会HPやSNSを活用するとともに埼玉新聞社とパートナーシップを結び、LOMの運動が地域に根付くよう支援をします。

2.LOMがよりよい事業構築を行うために人的支援やパートナーシップを活かし、30LOMがより輝いていく支援をします。

3.国の問題について考え向き合う機会をつくるために各種討論会、事業を実施し知識を深めます。

4.一年間の運動に対する気概をもつために合同所信伝達式を開催し、埼玉ブロック協議会の方向性、各委員会の方針を理解し30LOMの結束力を高める機会とします。

5.スポーツを通じ道徳心やグッドルーザーの精神を育むためにJCカップを開催しまちの未来を担う若者の育成をします。

6.災害時に迅速な対応をするために災害支援ネットワークRUNを管理・運営し日本本会、関東地区協議会、社会福祉協議会との連携体制を整えます。

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