新たな価値の創造 共に輝くふくいの未来へ

事務局

事務局長 八ヶ代 大祐

八ヶ代大祐Daisuke Yakashiro

 

【設置目的】

1.福井ブロック協議会内の防災、防疫の機能を高めることで、持続可能な地域の創造に寄与す ることを目的とします。

2.福井ブロック協議会を通じて、お互いの活動を理解し、交流を深めることで、各LOM同士 が連携出来る関係性を強化することを目的とします。

3.地域や国の将来像を正しく描ける政治家を選択する社会をつくれるよう、主権権者意識の向 上を目的とします。

 

【運動計画】

1.災害支援ネットワークの構築

疫病が発生している特殊な場合を想定した災害協定を策定します。各LOMの状況 を調査し、有事の際に各LOM間において的確かつ即座に対応できる災害ネットワークを整えま す。そのためにも今一度、福井ブロック協議会における災害支援の体制を見直し、決して形だけ の締結、形だけのネットワーク構築にならないように連携します。そして、平時より防災、防疫 の機能を高めるために各LOMと市町村社会福祉協議会、外部団体等の連携を積極的に推進しま す。

2.ブロック全体会議の企画・運営

福井ブロック協議会並びに10LOMの連携強化のため、福井ブロック協議会内10LOMの実 施事業に関する、「AWARDS FUKUI2021」を開催します。また、福井ブロック協 議会各委員会の発表については、各委員長のテーマ毎に分かれていただき、各LOMのメンバー を交えて、福井ブロック協議会の事業報告を実施します。その後、テーマに沿ってグループディ スカッションを実施することで、各LOMの繋がりを強め、LOM間の連携を推進します。

3.公開討論会の実施

特に若い世代の投票率が低い現状を改善するためには、従来通りの衆議院議員選挙への立候補者 を集め、政策や公約に関する公開討論会を実施するだけでは改善出来ないと考えます。特に投票 率の低い若い世代に政治への関心を高めるには、発信する側が「若者たちにどうやって伝えてい くか」を新たな課題と捉えて発信する必要があります。リーダとなるべく名乗りを挙げた候補者 の考えを知り、地域を良くするための政策や公約が実現されるとどうなるかを発信することによ り主権者意識を持ってもらいます。

4.ブロック公式訪問

5.福井ブロック公式HP、Facebook、Instagramの管理・運営

6.会員会議所会議、役員会議、諸会議の設営

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