1966年(昭和41年)11月、国際青年会議所の世界大会(JCI世界会議)が日本で2番目の地として京都で開催されました。
その翌年の1967年(昭和42年)1月20日~22日、社団法人日本青年会議所通常総会が京都にて開催されました。以来、『京都会議』と呼ばれるようになりました。

サマコン(サマーコンファレンス)とは、公益社団法人日本青年会議所の運動を広く発信するために、各界を代表する著名な有識者をお招きし、政治・経済・社会など様々なジャンルのフォーラム・セミナーを開催する場です。

1966年(昭和41年)11月、国際青年会議所の世界大会(JCI世界会議)が日本で2番目の地として京都で開催されました。
その翌年の1967年(昭和42年)1月20日~22日、社団法人日本青年会議所通常総会が京都にて開催されました。以来、『京都会議』と呼ばれるようになりました。

サマコン(サマーコンファレンス)とは、公益社団法人日本青年会議所の運動を広く発信するために、各界を代表する著名な有識者をお招きし、政治・経済・社会など様々なジャンルのフォーラム・セミナーを開催する場です。

2312271629
2312271626
2312271629

【長崎コンファレンス イノベーションフォーラム 大盛況✨】

2024.06.01
2024.06.24
blank

6/1(土)に開催された長崎コンファレンス2024in大村のメインフォーラム
「NAGASAKI leads the way~夢ある未来へつなぐイノベーション」には、約300名もの方が集まり、大盛況のうちに幕を閉じました🎉✨
ご来場いただいた皆様には心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。

長崎県知事の大石賢吾氏からは、
◆こどもは未来の宝であり、その可能性を最大限に引き出すことが重要
◆長崎には豊かな自然、歴史、文化など、たくさんの魅力があり、県民一人ひとりがそれを誇りに思うべき
◆未来大国長崎の実現に向け、県全体で取り組んでいく
といった力強いメッセージがありました。

大村市長の園田裕史氏とのパネルディスカッションでは、
◆ドローンや次世代モビリティの社会実装に向けた長崎県の取り組み
◆地域通貨アプリ「おむすび。」や子育て支援サービスなど、大村市のユニークなイノベーション事例
◆人口増加を続ける大村市が、長崎県を牽引していくという決意
など、具体的な話が展開され、会場は熱気に包まれました。

今回のフォーラムは、長崎の未来を担うイノベーションについて考える貴重な機会となりました。

今回、この事業に携わることができて本当に良かったと思います。しかし、長崎県を本気で変えていくためにはここからが重要です。今回の事業をきっかけにこれからの長崎県について本気で考え、行動していく人が一人でも多く増えていくことを心から願っております。ありがとうございました。

イノベーション推進委員会 田浦委員長

この熱気を長崎全体に広げ、共に未来を切り拓いていきましょう!💪✨

blank

長崎ブロック協議会 新着情報

LINE_ALBUM_役員会in北松浦_240615_6
IMG_7320
IMG_6089
LINE_ALBUM_3-部活動地域移行_240624_9
LINE_ALBUM_2_VMVセミナー_240624_13-1
LINE_ALBUM_1_イノベーションフォーラム_240624_1
8
S__8265737_0
LINE_ALBUM_512-会頭訪問_240512_3
S__7872537_0