公益社団法人日本青年会議所 関東地区 埼玉ブロック協議会 2020年度公式ホームページ

❏ 埼玉県内各地会員会議所 紹介

埼玉ブロック協議会 30会員会議所MAP

埼玉県内には30の青年会議所(LOM)があり、地域の発展のために活動しています。

第3回ジャパンSDGsアワード( 2019 )にて
公益社団法人日本青年会議所がSDGsパートナーシップ賞(特別賞)を受賞しました


埼玉ブロック大会
2020年度埼玉ブロック大会は6月開催予定でありましたが、現在発生している新型コロナウイルス感染症が拡大している状況および政府・地域行政の勧告等を鑑み大会及び付帯行事全ての中止を決定しました。

参加者・作品等募集事業

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お知らせ

5月25日(月)最後の5都道県の緊急事態宣言解除

政府は25日、北海道、東京、神奈川、埼玉、千葉の5都道県で継続されていた新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言を解除しました。安倍晋三首相は記者会見で「世界的にも極めて厳しいレベルの解除基準を全国的にクリアした」と述べた …

第5回会員会議所会議 開催報告

2020年05月25日 16:00~ 埼玉ブロック協議会第5回会員会議所会議がWEB会議にて開催されました。 同日、政府から北海道・東京・神奈川・埼玉・千葉の5都道県で継続されていた新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言 …

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5月22日(金)埼玉県公表 休業要請など緩和の判断基準

埼玉県は5月22日新型コロナウイルスの対策本部会議を開き、緊急事態宣言が解除された場合の外出自粛や休業要請の措置の緩和について、県内だけでなく東京都内の新たな感染者数なども目安として判断するなど具体的な基準を示しました …

埼玉県行政へ「新型コロナウイルスに関する緊急提言書」を提出

 日頃より埼玉県内各地にお住まいの皆様には、公益社団法人日本青年会議所関東地区埼玉ブロック協議会に対しまして、ご理解とご協力を賜り心より御礼申し上げます。昨今全国の報道等で取り沙汰されております新型コロナウイルス感染症に …

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5月14日(木)全国に発出中の緊急事態宣言 一部の県で解除

5月14日 全国に発出中の緊急事態宣言を一部の県で解除すると発表された。 解除対象は「特定警戒都道府県」に含まれない34県と、茨城・石川・岐阜・愛知・福岡の5県を加えた39県。 一方で北海道、東京や大阪などの都市圏に近い …

5月4日(月)緊急事態宣言の延長決定、「新しい生活様式」提示

政府は4日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い全国に発令している緊急事態宣言を期限だった6日から31日まで延長することを正式決定した。対象地域は全国一律のままとした。新規感染者数が限定的で医療体制に問題がない地域に対して …

4月28日(火)埼玉県立学校5月末まで休校延長決定

埼玉県は中学、高校、特別支援学校を含む県立学校について、国の緊急事態宣言の発令期限である5月6日(水)まで休校とする方針だった。しかし、県内では感染者数が800人を超えるなど「感染の終息にはほど遠い」として、4月28日( …

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6月会長メッセージ

 不安定な天気が続く季節になりました。コロナウィルスの感染拡大防止のために止まっていたものが少しずつ動き始めました。私は4人の子供がいます。学校が始まるということで喜んでいるのは子供達だけではないと思います。テレワーク等により子供が家にいる状態で仕事をするということがどれだけ大変か、私自身、身をもって痛感すると共に、今後テレワークが進んだとしても、保育園や学童保育は重要であると改めて認識いたしました。
 さて、6月というと例年ASPACが開催されています。本年は8月に延期となり、どのような形での開催かはわかりませんが、是非とも開催していただきたいと思います。本年は「国際の機会」を運動の柱として設定させていただきました。
 国際に機会に触れるにあたり、最も大きな壁が「言葉」です。この言葉がわからないことによってコミュニケ―ションが取れないことが様々な国際の機会に踏み出せない大きな要因の1つだと考えています。そもそも言葉とは何か。それはコミュニケーションのツールです。学校のテストではないので、会話の最中に「その表現違うよ」なんて言われません(言われたらごめんなさい)。例えわからなくとも、今は翻訳アプリがあり、世界中の人と交流できます。しかし、文化も違う、常識も違う、そんな中でどうやって話したらいいのだろうと挑戦できないことはないでしょうか?
 それなら、埼玉ブロックを利用してください!
 本年は国際の機会を大きな挑戦と捉え、その挑戦から「私でもできた!」という自己肯定感を醸成し、志を生み出していく様々な事業を行っています。アカデミー委員会では、すでにJCI副会頭や各NOMメンバーとのZOOMによる意見交換会を行っております。1人で挑戦することは怖いけど、みんなと一緒ならできるはずです!
是非ともブロックを使い倒してください!
 次年度の足音も聞こえてきますが、各LOMの運動もこれからが本番です!埼玉県内30LOMが各地で素晴らしい運動を巻き起こしていく時です!輝く埼玉の創造に向け、手を取り合い前に進んでまいりましょう!

志高く

2020年度 経済人会議

2020年度関東地区協議会 広域経済圏構築委員会

地域課題解決にむけ、官民が連携し率先して取り組める人財・組織を創出する

趣旨説明

2020年度関東地区協議会 広域経済圏構築委員会
委員長  手塚 克幸

「行政の民間リソースの活用と、その先進事例」

楽天株式会社地域活性課執行役員、野原彰人氏
これまでの地方創生への取り組みや、今まで12都道府県17市3町と包括連携協定を締結した、取り組み事例や、効果などを講演していただきます。

楽天株式会社 地域創生事業データ
【ダウンロード】

「ソーシャルビジネス」

株式会社ボーダーレス・ジャパン 代表取締役副社長、鈴木雅剛氏
地域課題を解決していく上で、課題解決をビジネスに繋げる重要性や、地域課題の見つけ方、ビジネスプランの考え方から立上げ方まで、実際のソーシャルビジネスの構築の方法について講演していただきます。

パネルディスカッション

《コーディネーター》
副会長の山本健太君
《パネリスト》
楽天株式会社 地域活性課執行役員 野原彰人氏
株式会社ボーダレス・ジャパン 代表取締役副社長 鈴木雅剛氏

❏テーマ
「官民連携と地域連携~ワーキングループの設立方法について~」
ワーキンググループがもたらす効果や、地域同士の繋がりにより得られる効果を話し合っていただきます。

PDF ファイルps
ワーキンググループ設立①
ワーキンググループ設立②


2020年度
公益社団法人 日本青年会議所
埼玉ブロック協議会
第53代会長 内田 剛史君
(うちだ つよし)

日本JC・関東地区協議会リンク

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