愛媛県内にある青年会議所情報

会議体・委員会の紹介

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 2020年度愛媛ブロック協議会の役員は、会長1名、直前会長1名、副会長3名、監査2名、運営専務1名、事務局長1名、財政局長1名、委員長2名、議長1名で構成しています。ここには、各委員会や協議会を支える副委員長や副議長も記載しています。

本協議会は、その目的達成のため次の事業を行う。
(1)当該ブロック内に所在する会員会議所相互の情 報交換及び連絡調整
(2)当該ブロック内の地域性に立脚して、ブロック 内に所在する会員会議所が共同して取り組むべき広域事業の推進
(3)本会の目的達成のために必要な事項に関し協議し、当該地区担当常任理事(以下「常任理事」 という)を通じ、本会理事会(以下「理事会」という)に対する意見具申
(4)本会の政策に基づく広域政策の策定と広域運動の展開
(5)本会ブロック会長会議において討議する議案についての意見統一並びに意見具申
(6)他のブロック協議会との情報交換
(7)その他、本協議会の目的の達成に必要な事業

一緒に愛媛の未来を考える委員会


【1】柔軟かつ開放的な組織改革を行うための事業の計画・実施
 会員減少やライフワークバランスの変化によって、活動が負担になっているメンバーがいるので、ビジネスの機会も話し合える時代に合わせたやり方を考慮し参加率を高めます。

【2】会員拡大支援の計画・実施
 地域社会を発展させるための団体が、時代遅れで魅力のない団体になっているので、多様性で、女性や20代など誰もが挑戦できる機会を提供します。

【3】災害に強い愛媛になる事業の計画・実施【地区連携】
 愛媛県の防災士取得率日本第二位のなか、パートナーと連携を図りながら、防災・減災への取組みを図り、防災士取得率の高い協議会になることで、安心して暮らせる環境を提供します。

(1)副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときは、その職務を代行する。
(2)議長・委員長は、担当する会議・委員会を招集、主宰し、本協議会の目的達成に必要な事業の推進にあたる。

一緒に愛媛の安全保障と道徳を考える委員会


【1】選挙における各種討論会の計画・実施
 先日の参議院選挙の投票率は52.39%と約半数の有権者が投票に参加をしていないので、政治参画や投票の大切さを伝えます。

【2】多面的な安全保障に関する国民的議論を巻き起こす事業の計画・実 施
 偏向報道、学校教育や歴史認識の違いを、話し合い学べる機会が愛媛にはあまりないので、老若男女を問わず意見交換ができる場を提供します。

【3】JCカップU-11サッカー大会愛媛予選事業の計画・実施【地区連携】
 たとえ勝負に負けたとしても相手を称えられる強く前向きな心を伝え、道徳心を持った自立した人材を育みむU-11サッカー大会を開催し、交流人口を増加促進することで、魅力ある愛媛になります。

(1)副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときは、その職務を代行する。
(2)議長・委員長は、担当する会議・委員会を招集、主宰し、本協議会の目的達成に必要な事業の推進にあたる。

持続可能な愛媛ブロック大会連絡協議会


【1】第50回愛媛ブロック大会記念式典の計画・実施
 JC運動の更なる発展につなげるために、日本JC及び愛媛ブロック協議会の運動を参加して頂いた方々に強く共感できるような記念式典を実施することで、意識共有と今後の運動への参画意識向上を図ります。

【2】第50回愛媛ブロック大会記念事業の計画・実施
 愛媛の食文化や観光資源など魅力ある地域資源を用いて地域の活性化を図り、愛媛県を選び、住み続ける人を増やすために、行政や企業、団体と連携を取り、記念事業を実施します。また、SDGsの理解を広げるだけでなく、各活動において具体的に「持続可能な開発目標」17項目のいずれかを示すことで、参加者の方々の当事者意識の向上を図ります。

(1)副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときは、その職務を代行する。
(2)議長・委員長は、担当する会議・委員会を招集、主宰し、本協議会の目的達成に必要な事業の推進にあたる。

直前会長と監査担当役員


【1】役員会を導く助言やご意見番として
(1)直前会長は、当該年度の事業報告及び会計報告を行 うほか、本協議会の諸会議において意見を述べることができる。ただし、議決権を有しない。
(2)監査担当役員は、本会監事の指導に従い、業務の執 行及び会計の状況を監査するほか、本協議会の諸会議において意見を述べなければならない。ただし、議決 権を有しない。

会長、運営専務、事務局長、財政局長(運営役員)


【1】役員会議の運営や会員会議所会議の連絡調整などを行います。
(0)会長は、本会定款(以下「定款」という)及び運営規則に基づき、次の職務を行う。
(1)本協議会を代表して業務を執行する。
(2)ブロック会員会議所会議及び役員会議を招集し、 かつ議長となり、会議の運営にあたる。
(3)本会当該年度の指針を直接会員会議所に伝える ための当該ブロック内会員会議所への公式訪問の実施及び公式訪問報告書の作成並びに報告書 の地区協議会を通じて理事会への報告を行う。
(4)本協議会の当該年度の予算及び事業計画の立案 と、実施した結果の報告。
(5)地区を担当する常任理事を地区協議会副会長と して補佐し、担当するブロック協議会における本会の業務を統轄する。
(6)ブロック内にて会員会議所を新設し本会への入会を希望するものがある場合は、必要に応じて 調査を行い上申書を会長を通じ地区協議会へ提出する。また、当該ブロック内会員会議所の統 廃合、名称の変更についても必要に応じて調査を行い上申書を会長を通じ地区協議会へ提出する。
(7)運営専務は、会長及び副会長を補佐し、業務を統轄する。
(8)事務局長は、運営専務を補佐し、業務を処理するとともに事務局を統轄する。
(9)財政局長は、運営専務を補佐し、会計業務を統轄する。

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