9月25日(水)、光冨副会長のご当地である長崎の地、長崎市立図書館にて第8回役員会議が執り行われました。
中島会長のあいさつでは、かっこよく見せるためではなく、本質大事にし目的意識をもって行動する原点に立ち返ること、そして社会の仕組みが変わる運動を展開するとともに、我々の手を離れても進む仕組みを発信していこうと力強く発信されました。
また、土岐直前会長からは、2019年度も残すところ97日。二度と感じることのできない、今年のつながり(今年の文化)を大切にやり残しがないよう全うすることをご助言いただきました。
そして、一般社団法人長崎青年会議所寺岡理事長からも温かくかつ長崎の未来について力強いご挨拶を頂きました。
会議では、JCI世界会議タリン大会ジャパンナイトブース出展事業計画、2019年度第3回会員会議所会議事業計画、2019年度ファイナル・2020年度フォーラム開催計画について協議され、より良い事業へ向けた意見を頂きました。
2019年度も残すところわずかですが、九州地区では、年初に掲げた目的の達成に向けて、そして残す事業の成功に向けて邁進します。