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同志のきずな醸成委員会

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同志のきずな醸成委員会 事業サマリー

副会長 西應 俊介

委員長 森 憲太

 

【現状分析 】(会員拡大)

香川県の人口は年々減少しており香川ブロック内の会員数も減少が進んでいる傾向にあります。卒業生に対して新入会員の入会比率が共合わないのが現状です。会員数が少なく低迷している 現状のなか活動が困難な可能性も考えられ地域活性化のリーダーとなるべき青年会議所としては会員拡大は重要な課題である。


【活動概要】

ブロックと連携した会員拡大支援の企画・実施 【SDGs10-2】

香川ブロック内6LOMの会員拡大の支援を行い必要な情報を各LOMで共有できる仕組みを作ります。また積極的な事業参加を促し、地域交流の実施を計画して1人でも多くのメンバーを増やし、活動 エリアの中で候補者交流会や異業種交流会を実施して、会員拡大につなげて行く事業を行います。


【KPI】

香川ブロック協議会、6LOM内会員総数330名(2019年期首比33%増)を達成します。


【IMPACT】 (影響力)

6LOMに対し共有できる会員拡大の仕組みを作ることにより、一人でも多くの新入会員を増やせる人 材育成をして、会員数が増えることにより各LOMの発展成長につながる会員拡大を実施します。


【MOTIVATE 】(意欲)

香川ブロック内事業に各LOMから積極的に参加者で臨むことによりLOMの垣根を超えた交流機会を 構築し、人脈構築に繋がることの喜びを感じてもらいメンバーの活動意欲を高めます。


【INVEST】 (投資)

香川ブロック協議会から常に支援可能な仕組みの構築に対し投資を行い継続的な会員拡大支援の効果をもたらすシステムを確立して、香川ブロックと各LOMの発展につなげます。


【COLLABORATE】 (協力)

各LOMの拡大担当者と連携を取り33%の目標を立て拡大推進を香川ブロック全体で実施します。


【CONNECT 】(つながり)

香川ブロックと理事長をはじめ、拡大担当者に協力を依頼し候補者交流会、異業種交流会を企画・実施して会員拡大と各LOMの発展につなげます。


【政策手法】 (ゴールデンサークル)

Why(理由):会員拡大と人材育成を強化し多くの拡大支援を行うため。 How(手法):交流会に参加し香川ブロック内の交流域を広げ会員拡大につなげる。 What(行動):LOM内の事業でなく香川ブロック事業にも積極的に誰しもが参加する。


【パートナー】

シニアメンバー・交流協力者・参加者


 

 


【現状分析】

(アカデミー事業)入会3年未満のアカデミー会員の事業や例会の出席が少ないのが現在、香川ブロックの中でも課題となっています。自らJC活動に参加するメンバーもいますが、会社の体裁上の付き合 いで参加しているメンバーも多くみられます。また、事業や例会に参加しないことは、JC活動から得られる新たな出会いや成長の機会から喜びをまだ知らないアカデミー会員が多い状態にあると感じます。 また新入会員はLOMの情報にない新たな新入会員を連れてきてくれることもあるのでJC活動の魅力を 周りに伝えることができる人材へと意識が変化すれば会員拡大へも結びつけることができます。


【活動概要】

ブロックアカデミー事業と連携したカリキュラムの企画・実施 【SDGs4-4】

アカデミー会員の参加率を上げ、LOMでの活動だけで得ることのできない体験や交流ができる機会を提供するためにアカデミーKAGAWAを開催します。カリキュラムを通じてつながりを広げ、率先して参加する志を持てるメンバーの育成を構築して、JC活動の中で得る体験で、喜びを提供できる交流会を開催して、つながりを持ちより新たなメンバーを取り入れることにより会員拡大と、人材育成につなげていく活動をします。


【KPI】

アカデミーKAGAWAを年3回、4月にアカデミー会員セミナーと交流会、6月に会頭訪問例会、8 月にアカデミー会員答弁会での総合交流会で各会の出席率70%でを目標に実施します。


【IMPACT】 (影響力)

アカデミーKAGAWAで香川ブロック内メンバー同士が新たな出会いと横のつながりを作ることでより強固なものに、LOMだけでは得ることができない体験をしてメンバーのJC活動の意欲を高め、その意識を同志と共有できる人材育成を提供します。


【MOTIVATE】 (意欲)

共に共感し考え、学び、率先して行動できる傑出した同志、そしてアカデミーメンバーにもつながりと広がりの喜びを提供できる人材育成をします。


【INVEST】 (投資)

メンバーの成長・発展の機会に対して投資を行い、育成することで各LOMの会員拡大とJC活動の発展につなげる効果をもたらす。


【COLLABORATE 】(協力)

香川ブロック内、6LOMのアカデミー担当者がシニアメンバーや候補者から情報を頂き、より拡大につながるような協力支援を行っていきます。


【CONNECT 】(つながり)

香川ブロックと各LOMが協力して運動を展開しアカデミーメンバー同士の横のつながりとJC活動に対する意欲向上を図り、メンバーとLOMの発展につなげます。


【政策手法】 (ゴールデンサークル)

Why(理由):LOMでの活動では得られない体験、つながり交流を得る企画を提供するため。 How(手法):アカデミーKAGAWAの開催を通じて統一カリキュラムを実施します。 What(行動):積極的交流を先導できるメンバー育成をします。


【パートナー】

シニアメンバー・アカデミー担当者

 

 

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